自分が(潜在意識が)世界を創っていると思えないのはなぜ

なぜなら

なぜなら・・・

 

それを認めてしまったら

 

自分が悲劇のヒロインをしたかっただけだと気づいてしまうからにゃーーー!!(急にニャン語w)

 

わたしが思いっきりそうでした!(爆)

 

 

構ってもらいたいから不幸でなきゃ困るわたし

 

わたしは自分が不幸であることを証明するのに必死でした。お金がない、忙しい、余裕がない、子どもの身体が弱い、自分も身体が弱い、親は毒親、などなど・・・(笑)

 

自分で自分を幸せにできなかったから、外側から幸せにしてもらいたかった。そして、素直に幸せにして、と言えなかったから構ってもらいたかった。

 

構ってもらうことを手放した

 

本当の意味で幸せになろうと決めたときに、構ってもらうことを手放しました。そして、悲劇のヒロインでいたい自分も手放した。

 

不幸で居続けて(あるいは不幸に見えることで)あんたの育児は失敗したね、と親に復讐したい自分の気持ちがあったのにも気づいたからそれも手放した。

 

本当の私の幸せって?

 

自分にとっての幸せは、親が言う幸せでも友達が言う幸せでもパートナーが言う幸せでもない。自分にしか分からない。

 

だから、自分を知ることに注力し始めました。色んな自分に気づいてあげることを覚悟した。それが自己受容になっていき、真の安堵感に繋がり、心に余裕やスキマができて、シンクロが増えて今にいたります。

 

 

自己受容が進んで安心が増えたらシンクロが増える

 

安心が増えると心に余裕ができます。直感やインスピレーションなどは、スキマがなければ入ってきません。ぜひ、自分を気づいてあげて、本当の安心を得て、スキマを広げてあげてくださいね♪

 

今この瞬間からできる自己受容

 

自己受容は、一つ一つの瞬間の自分に気づくことがスタートです。どんな気持ちや感情か?私は何を感じているのか?っていうのは、わたしはなかなか最初は分からなかったので(約2年前)、カフェで、今は何を飲みたいのか?今日の空はどんな感じか?という小さな瞬間に気づいて、肌の風や目に入る色、食欲、のどの渇きなどから、気づいてあげるようにしました。参考になれば嬉しいです♪

 

 

記事一覧はコチラ

日常つぶやきブログはコチラ

 

 

Ayako
◎数あるサイトの中からこちらに来てくださりありがとうございます!◎ 主婦が本業の小学生と園児の2児の母のAyakoです。降りてくる言葉をつづっています。自己理解を深めたり、自分を受容するにつれて、世界からの様々なもの、タイミングなどに気づきやすくなり、自分の中にある創造性を活かせるようになってきました。今までの人生のほとんどの期間を”生まれと育ちを憎む”ような根底で生きていましたが、今では生まれも育ちも全て受け容れられ、神旦那と神こども達に囲まれ楽しく幸せに日常を過ごしています。 時々質問に答えたり、気づきのシェアでインスタライブをしています♪ インスタアカウント: 8ayako_inoue8
投稿を作成しました 119

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連投稿

検索語を上に入力し、 Enter キーを押して検索します。キャンセルするには ESC を押してください。

トップに戻る