問題を問題視するから問題になる

 

私の中で

スーパー少年・少女は何人かいますが
(子ども達はみんなスーパー人間だけどw)

 

その一人の中島ばお君。

https://ameblo.jp/nakashima-bao/
(ブログの言葉もパワーがすごい!!深すぎて私には時間かかるタイプの文w)

 

10歳で自己啓発本(哲学的かな?)を書いた子です。

サンマーク出版さんのページより一部抜粋。

「動物や植物の命を頂きながら人間は生きている。
嫌いだけど食べるなんてひどい。
嫌いなら食べなくていい。
好き嫌いを無くそうなんて、ひどい話。
命を頂くのだ。感謝して頂くだけだ」

「無いを体験すると、
普通だと思っていたことが
ありがたくなる。
ご飯が食べれない
ご飯を作ってくれないを体験すると、
ご飯を食べれる
ご飯を作ってくれるがありがたくなる」

「おなじばしょでも
ちがうほうこうをみれば
またちがうけしきがみえる」

 

実はまだ買って読んでないのだけど(ヲイ!!ww。ちゃんと買いますw)

紹介したくて。

 

確か、はっきり覚えてないのだけど

「重いと思うから、重くなる」

とかって文もあった気がする。

 

つまり

思考が現実化する。

 

子どもの問題

人間関係

職場の出来事

 

問題を問題視してませんか?

 

もしかしたら

別の視点で見れば

まったく問題ないのかもしれない。

 

自分が

「問題だ」

と思う色眼鏡をかけているから

ずっとその景色が見えるのかもしれない。

 

色眼鏡をはずしてみる。

難しいなら

考えるのをやめる。

 

問題を問題と思っている時の周波数のまま

いくら思考を働かせても

解決の周波数になりません。

 

 

いったん離れて

 

リラックスする

ホッとする

 

安心の周波数に変える。

 

 

能力の4%程度だけで頑張ろうと思考頼りにせず

宇宙(世界)を信頼してみる。

 

そうすれば、

何かが変わります。

 

ルートは全て宇宙にお任せで。

何がおきても最善の采配。

 

(自分の本音を伝える努力は、場合によっては惜しまずに!)

 

 

Ayako
◎数あるサイトの中からこちらに来てくださりありがとうございます!◎ 主婦が本業の小学生と園児の2児の母のAyakoです。降りてくる言葉をつづっています。自己理解を深めたり、自分を受容するにつれて、世界からの様々なもの、タイミングなどに気づきやすくなり、自分の中にある創造性を活かせるようになってきました。今までの人生のほとんどの期間を”生まれと育ちを憎む”ような根底で生きていましたが、今では生まれも育ちも全て受け容れられ、神旦那と神こども達に囲まれ楽しく幸せに日常を過ごしています。 時々質問に答えたり、気づきのシェアでインスタライブをしています♪ インスタアカウント: 8ayako_inoue8
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